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浅田舞・ワンオクTaka「深夜個室スパ&お泊まり」

文春オンラインによると。

 タクシーの中、うっとりした表情で男性を見つめているのは、元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(29)。言わずと知れたバンクーバー五輪銀メダリスト浅田真央(27)の姉である。一方、横にいるキャップにメガネの男性については、ご存じない読者も多いだろう。10~20代の若者に絶大な人気のロックバンド「ONE OK ROCK(ワンオクロック/通称・ワンオク)」のボーカル、Taka(29)である。実はこの人、演歌歌手・森進一と森昌子のご長男。異分野で活躍するセレブファミリーのお二人の、深夜の大人のデートを追った――。

浅田舞、真央と共に支えた亡き母への思い明かす

日刊スポーツ によると。

タレント浅田舞(30)が、16日放送のフジテレビ系「木村藤子のキセキ相談SP~もう一度 あなたに逢いたい~」(午後7時)に出演する。11年に肝硬変で亡くなった母・匡子さんの思いを、スピリチュアルメッセンジャー木村藤子さん(71)を通して聞く。

浅田は小学校2年の時にフィギュアスケートを始めた。妹の10年バンクーバーオリンピック銀メダリスト真央さん(28)とともに歩んだフィギュア人生を、全面的に支えたのが匡子さんだった。だが、熱心すぎる教育に浅田は疑問を抱き始め、真央さんが頭角を現してきたことに対し嫉妬心がつのり、フィギュアから遠ざかる。匡子さん、真央さんとも距離ができていた11年末、匡子さんは突然亡くなった。

それから浅田は、整理のつかない感情を持ち続けてきた。「母は、どんな思いでこの世を去ったのか」「自分のことをどう思っていたのか」「亡くなる直前に言われた『ごめんね』の意味は何だったのか」。その意味を知るために、これまで封印していた心の闇を初めて打ち明け、木村さんと共に思い出の地を訪れながら母の思いを聞き出す。

浅田は「とてもホッとしています。最初は自分のどこかで、母の本音や思っていたことを聞くのが怖い気がしていたんですけど、今はすごく安心しました。私の場合は、幼い頃から母との“親と娘の時間”がフィギュアスケートそのものだったので、本音でぶつかって話をしたことがないんですよね。だから、悩みとか、わだかまりがあったまま今日を迎えたので、初めは不安な気持ちばかりでした。でも、これまで抱えていたわだかまりとか、悲しみとかの感情はここで置いて、これから歩んでいけそうだなって思えることができました。そんな温かい気持ちにさせていただきました」と振り返った。

真央さんとの仲についても「私たちの青春時代は全てフィギュアスケートで、しばらく話をしない時期もありました。今となっては、だんだん絆も深まっているんですけど、それでもなかなか母のことを2人でゆっくり話すこともなかったので、今回のことは妹にも話すつもりです。妹からも『収録が終わったらすぐに連絡して』と言われているんです」と話している。

真央・舞姉妹が“美ボディ”を披露!──エレガント&セクシーな真央にスタッフはどう挑んだか?

GQ JAPAN によると。

4月24日発売(6月号)の『GQ JAPAN』の表紙にフュギュアスケーターの浅田真央&舞姉妹が登場! 今まで見たことがない浅田真央を切り取る。携わったスタッフのコメントとともに撮影の裏側を振り返る。

4月20日、『GQ JAPAN」のインスタグラム・アカウントに浅田真央&舞姉妹が表紙の4月24日発売号(6月号)の写真が投稿されると、「えええ? ままま、真央ちゃん?!!!」とか「こういう真央ちゃんが見たかったです!」とかのオドロキの声、そして賞賛の声が多数挙がった。担当編集としては「ヤッタァ!」である。

今回の出演にあたって浅田姉妹のマネージャー・和田麻里子さんからは、「真央と舞を(年齢相応に)”セクシー”にカッコよく撮ってあげてほしい」と、お願いされていた。とはいえ、見せ方や、いわゆる“セクシー”なるものの方向性などについては「編集部にすべておまかせしたい」という。

なるほど。「セクシーにカッコよく」というのは、しかし、言うに易く行うに難い。 “国民の妹”であり、老若男女、誰からも愛される、みんなの浅田真央を、へんに「セクシー」に見せてしまうのは最悪だ。世界トップのアスリートであり、そしてひとりの若い女性である彼女の、アスリートとして鍛え抜かれた躍動美をストレートに表現するのがベストであり、それはおのずと真央ちゃんの女性としてのしなやかで、やさしい美しさをも見せるものになるにちがいない、と考えた。かくしてフォトグラファーや、スタイリスト、そしてヘア&メイクなどとは、「アスリートらしい健康的な美ボディを撮りましょう」という方向性を確認、撮影に臨んだ。
キーワードはDISCO&DANCEと70’s
マネージャーの和田さんからのリクエストもあって、フォトグラファーは“MEN OF THE YEAR”号の表紙も担当したマチェイ・クーチャに依頼した。編集方針を伝えたところ、マチェイから「DISCO」「DANCE」というキーワードが提案された。マチェイは言う。

「姉妹を想像したときにふと頭に浮かびました。カラダの動きを通して彼女たちが自分自身を表現する。シンプルかつ楽しさに溢れたイメージが湧き上がりました。ときには大胆なポージングやダイナミックな動きで、姉妹をカラフルかつセクシーなディスコスタイルに落とし込めたら、と思いました」

スタイリストは三宅陽子だ。マチェイからのキーワードを受けてのアートディレクター・高村雄介の指名である。三宅は言う。

「マチェイから“DISCO”と“DANCE”と“70’s”というテーマをもらいました。真央さんは可愛らしさを残しつつ健康的でセクシーに、ヘアはいつもよりふわっと可愛らしく華やかに仕上げる。メイクはグリッターで遊びを入れるイメージです。舞さんはタイトにまとめたヘアでメイクもシャープに。洗練されたかっこいい感じをイメージしました」

表紙の衣装はヴァレンティノ。中面でもラグジュアリーブランドの新作の服を用意した。

「リンク上の姉妹をイメージさせるきらびやかなものを、よりモードにした衣装が基本です。真央さんには可愛らしさを残しつつも大胆なカットのドレスをチョイス。舞さんにはスタイルの良さがより引き立つ女性っぽい洗練さのある衣装を選びました。またイヤリングなどで等身大の遊び心を表現しつつ、ディスコのテーマ性を意識しました」

アートディレクターの高村は、「マチェイが“DISCO”と“DANCE”というテーマを提案してくれた段階で成功を確信しました。そして衣装の力はとても強力なもので、ご覧の通りとてもクールな仕上がりになりました」と、振り返る。

今回のビジュアルをつくるなかで、ひときわむずかしかったのは真央のヘア&メイクだった。「笑顔の可愛い真央ちゃん」のイメージが強いし、今回の鼎談で共演した美輪明宏さん曰く、元来が「お雛様のような顔立ち」の彼女だから。可愛いい、の先にある彼女、エレガントで人生を謳歌するダイナミックな若い女性としての真央を、メイクのITSUKIは、ほんの少しのグリッターを使いつつ表現した。

「あどけないイメージが残る真央さんをGQ WOMANに沿うように凛とした気品のある大人の女性に仕上げようと思いました。でも、ナチュラルな質感が基本です。つくりすぎた印象にならないよう、彼女のもつ愛らしさやあどけなさを消し過ぎず、骨格などを少し強調してシャープさを出す。華やかさもプラスしました。みずみずしい健康的な肌、華やかなで輝きのある目元、意志のある眉は少しだけ整えて大人っぽく仕上げました」とは、ITSUKIの言だ。

「エネルギッシュでポジティブなイメージをつくる。セクシーというよりも、華やかなモードをまとうキャラクターづくりをヘアでは意識しました」

と語るのは、ヘア担当の芝田貴之だ。

「真央さんはヘアが重く見えないようにするのがポイントでした。ダークカラーのカーリーヘアーはシルエットだけが目立って重く塊のように見えやすいので、テクスチャーにはいちばん気をつかいました。舞さんは強さとシャープな意思が伝わるような、できるだけミニマムでスリックなモードの美しさを表現しました」

浅田舞、デニス・テン選手の死悼む「私たち姉妹が母を亡くした時優しく寄り添ってくれた…」

 7月19日午後、突然の訃報が届いたソチ五輪フィギュアスケートの銅メダリスト、カザフスタンのデニス・テン選手。

 故郷のアルマトイで自分の車のミラーを盗もうとしている男と争いになり、刃物で刺され死亡しました。

 東海テレビ「ニュースOne」のスポーツキャスター・浅田舞さんは23日、番組の中でデニス・テン選手の人柄をこう語りました。

浅田舞さん:
「(亡くなった当日は)私もアイスショーの練習をチームのみんなとしていましたが、マネージャーに呼ばれてこのニュースを聞いた時には、信じられないのと、受け入れられないのと、話を聞いても理解するのに時間がかかりました。

 私は何度かアイスショーで一緒になったこともあり、アメリカ、ロシア、カナダで一緒に練習をしていた時期もありましたが、デニス・テン選手は、本当に紳士的で優しくて会えばいつも優しく声をかけてくれました。他の選手も愛されて、日本にも沢山のファンがいます。こんなことがあっていいのかという気持ちでいっぱいです。

 私たち姉妹は、ちょうど母を亡くしたときに一緒にデニス・テン選手とカナダでトレーニングをしていたんですが、その時もすごく優しく寄り添ってくれました。その優しいデニス・テン選手がこんな亡くなり方をしてしまうなんて、今もニュースを見ても信じられない気持ちでいっぱいです。

 彼は私たちの心に永遠に生き続けていますし、彼の演技を多くの方が一生忘れないと思います」

浅田舞の一番心に残るスポーツ名場面はソチ五輪での妹真央の姿「何か違うものをもらえた」

スポーツ報知 によると。

 フィギュアスケーターでスポーツキャスターとしても活躍する浅田舞(30)が、4日にWOWOWプライムで3時間にわたって生放送される「無料放送!錦織・大坂・乾・柴崎・畑岡 あの人が選ぶ!衝撃と感動のスポーツ名場面50」(後5時)で、元フジテレビの田中大貴アナウンサー(38)とともにMCをつとめることになった。

 各界の現役アスリートや関係者・著名人が、過去にWOWOWで放送されたスポーツの名場面を厳選。現役選手では、テニスの錦織圭や大坂なおみ、ボクシングの井上尚弥、サッカー元日本代表でジュビロ磐田の中村俊輔、女子ゴルフの畑岡奈紗、そしてレジェンドとしてテニスの松岡修造やマイケル・チャン、元ボクシング世界チャンピオンの具志堅用高、さらにスポーツ好き芸能人のお笑いコンビ「ハライチ」の澤部佑、俳優・金子昇ら豪華なメンバーが衝撃のシーンを熱く語る。

 また、WOWOWで8~9月にかけて錦織や大坂の活躍が期待される全米オープンテニス、世界最高峰のラグビーフランスリーグTOP14、さらに全英リコー女子オープンとエビアン・チャンピオンシップのメジャー2大会が開催される女子ゴルフツアーなど、人気スポーツ番組が放送される。それを前に、スタジオでは今後の見どころを語る出演者として、伊達公子(テニス)、大畑大介(ラグビー)、東尾理子(ゴルフ)、長谷川穂積(ボクシング)が出演。名場面を見ながら、これからの放送の楽しみ方などを語る。

 MCの浅田が放送に先立って、見どころや番組への意気込みを語った。

 ―ご自身にとっての名場面、名シーンなど、何が一番心に残っていますか?

 浅田「ソチ五輪の妹(浅田真央)のことで、残念ながらメダルはとれなかったんですけど、あれだけの凄く心に響く感じだったりとか、記憶に残るっていう、スポーツって結果がどうしても求められがちなんですけど、それでも何か違うものをもらえたな、っていう部分で、ずっと凄い心に残っていますね」

 ―その時は、どんな心境でしたか?

 「(ショートプログラムの失敗を受けて)とにかく何とか声をかけなければいけないという使命感がありました。ショックとか心配よりも、なんとかしてあげたいっていう、家族の一人としての気持ちでしたね。フリーで素晴らしい演技をしてくれた時は、ズーンと力が全部抜けたのがわかったくらいホッとしました」

 ―今回の放送で楽しみにしていることはなんでしょうか?

 「ゲストの方々が各ジャンルのレジェンドで、そんな方々に直接お話しを聞ける機会っていうのは、そうそうないと思います。直接お話しを聞ける機会をもらえたということがすごい嬉しいです。専門的なことをグッと引き出せたら最高に楽しいんじゃないかなと思っています」

 ―最後に、視聴者の方に番組のみどころやメッセージをお願いします。

 「スポーツ放送の3時間、そして生放送でMCを務めるということは初めてのことなので、どうなるんだろう、っていう不安もあるんですけど、田中さんと一緒に楽しく、そして元アスリートでフィギュアをしていたので、そういった経験も活かしながら、楽しい3時間にしたいなと思います」

浅田舞、デニス・テン選手の死悼む「私たち姉妹が母を亡くした時優しく寄り添ってくれた…」

東海テレビ によると。

 7月19日午後、突然の訃報が届いたソチ五輪フィギュアスケートの銅メダリスト、カザフスタンのデニス・テン選手。

 故郷のアルマトイで自分の車のミラーを盗もうとしている男と争いになり、刃物で刺され死亡しました。

 東海テレビ「ニュースOne」のスポーツキャスター・浅田舞さんは23日、番組の中でデニス・テン選手の人柄をこう語りました。

浅田舞さん:
「(亡くなった当日は)私もアイスショーの練習をチームのみんなとしていましたが、マネージャーに呼ばれてこのニュースを聞いた時には、信じられないのと、受け入れられないのと、話を聞いても理解するのに時間がかかりました。

 私は何度かアイスショーで一緒になったこともあり、アメリカ、ロシア、カナダで一緒に練習をしていた時期もありましたが、デニス・テン選手は、本当に紳士的で優しくて会えばいつも優しく声をかけてくれました。他の選手も愛されて、日本にも沢山のファンがいます。こんなことがあっていいのかという気持ちでいっぱいです。

 私たち姉妹は、ちょうど母を亡くしたときに一緒にデニス・テン選手とカナダでトレーニングをしていたんですが、その時もすごく優しく寄り添ってくれました。その優しいデニス・テン選手がこんな亡くなり方をしてしまうなんて、今もニュースを見ても信じられない気持ちでいっぱいです。

 彼は私たちの心に永遠に生き続けていますし、彼の演技を多くの方が一生忘れないと思います」

浅田舞、インスタを開設「真央が楽しそうなので私も…」

スポーツ報知 によると。

 舞は「真央のInstagramが楽しそうなので私もInstagramを開始しました!笑 どうぞよろしくお願いします」とツイッターで報告。インスタグラムにはブルーの衣装で優雅に滑る写真をアップした。初投稿には「待ってました」「いっぱい素敵な写真や動画アップしてね」など歓喜のコメントが寄せられている。

 妹の浅田真央さん(27)は昨年9月に自身のインスタを開設。安倍晋三首相がフォローするなど、25万人以上のフォロワーが集まっている。