「真央大好き」カテゴリーアーカイブ

赤いドレス姿の石川佳純と白い和装姿の浅田真央、初共演!

テレビ東京スポーツ によると。

 日本女子卓球界のエース・石川佳純(全農)が9月19日、都内ホテルで開かれた寝具メーカー「エアウィーヴ」の新商品発表会にフィギュアスケーターの浅田真央と登壇した。石川は「ずっとお会いしたいなと思っていたのですごくうれしいです」とコメント。

 互いに五輪メダリストで同社アンバサーダーの二人だが、意外なことに今回が初顔合わせ。浅田が白い和装姿、石川が赤いドレス姿と艶やかな衣装で登場し、新商品「FUTONシリーズ」と「ベッドマットレスS03」の特長をアピールした。

 さらに25日に28歳の誕生日を迎える浅田にバースデーサプライズも用意され、石川がエアウィーヴの新商品を手渡す場面もあった。同社は東京2020オフィシャル寝具パートナーとして東京五輪をサポートする。

 石川は来週28~30日に開催される「女子ワールドカップ2018」に出場するため中国・成都へ向かう。

浅田真央、初対面の松井秀喜氏と“耳たぶ”トーク「こんな機会じゃないと…」

オリコン によると。

 フィギュアスケーターの浅田真央(27)と元プロ野球選手の松井秀喜氏(44)が17日、千葉・舞浜アンフィシアターで行われた住友生命『Vitality』メディア発表会に出席。イベント中となり同士だった2人が、壇上で談笑していたことから、その内容について聞かれると松井氏が「今回、初めてお会いしたんですけど『耳たぶ大きいって言われませんか。私も大きいと言われるんです』という話をしていました」と笑顔で打ち明けた。

 浅田は恥ずかしそうに「私がよく『松井さんみたいに耳がデカいね』って言われていたので、それをお伝えしたくて…。こんな機会じゃないと、近くに立つこともないかなと思いまして」とポツリ。松井氏が「うれしかったです。光栄です」と返すと、姉の舞も「『体が小さいから』という言葉は聞こえてきたのですが、何を話しているかわからなかったので、それがわかってよかったです」と満面の笑みを浮かべていた。

 発表会にはそのほか、俳優の瑛太、Vitalityアンバサダーでフィギュアスケーターの浅田舞、スミセイバイタリティアクションアスリートの畠山愛理、福西崇史氏も出席した。

浅田真央、「まだ結婚はいい」ではなく、「まだ結婚はできない」が真相

『週刊朝日』6月15日号でそう語っていたのは、浅田真央(27)。現在は、座長を務めるアイスショー『Mao Thanks Tour』に出演。姉・浅田舞(29)との共演もあって、好評を博している。昨年4月の引退会見から1年が経つが、“第2の人生”も大忙し。そんななかで語っていた「結婚はまだ」発言の陰には、彼女の“生活の変化”が影響しているという。

「実は最近、真央ちゃんは舞ちゃんとの“姉妹同居”を始めたそうなんです。もともと舞ちゃんがひとりで暮らしていた都内のマンションに、真央ちゃんが押しかけていったと聞きました」(フィギュア関係者)

いったい真央はなぜ、“押しかけ同居”を決意したのか。きっかけは、今年4月に報じられた『ONE OK ROCK』Taka(30)と舞の“お泊りデート”報道だった。

「舞さんといえば、12年から『シクラメン』のDEppaさん(35)と交際。結婚も噂されていましたが、16年に破局を告白しています。昨年5月にはバトントワラーの渡辺翔史さん(30)との同棲が報じられるなど、モテぶりが話題になってきました。でも今回の報道のお相手は、芸能界随一のモテ男として知られるTakaさん。それを知った真央ちゃんは『舞は奔放すぎる!』と苦言を呈し、同居を決意したそうです」(前出・フィギュア関係者)

姉の私生活に“ダメ出し”をした真央。その効果はてきめんのようで、今では舞も“夜遊び”をセーブしているという。

「最近では姉妹で“宅飲み”をすることが多いと聞きました。真央ちゃんは舞ちゃんがこれまで付き合った彼氏をほとんど知っているらしく、『舞は男の人を見る目が無い!』と“お説教モード”になることもあるみたいですね」(別のフィギュア関係者)

姉の監視が落ち着くまで、自分の“恋はお預け”状態の真央。「まだ結婚はいい」ではなく、「まだ結婚はできない」が真相のようだ。

ソチ五輪「銅」デニス・テンさん刺殺の報に真央ショック フィギュア界から追悼の声続々

東スポWeb によると。

 2014年ソチ五輪フィギュアスケート男子の銅メダリスト、カザフスタンのデニス・テンさん(25)が同国の最大都市アルマトイの路上で19日、刃物で刺され、死亡した。ロシア通信が報じた。

 カザフスタン内務省によると、テンさんは自分の車からミラーを盗み取ろうとした2人の人物を見つけて争いになり、刺された。別の報道では3リットルの出血があり、重篤な状態だったという。警察は2人の行方を追っている。

 テンさんは16年3月の世界選手権の公式練習中、羽生結弦(23=ANA)が曲かけ練習を始めたにもかかわらずリンク中央でスピンを続け、練習を妨害された羽生が激怒したという事件もあった。ただ、浅田真央(27)とはロシアで練習を共にしたり、日本のアイスショーにも出演していただけに、日本フィギュア界にも悲しみと動揺が広がった。

 真央はインスタグラムにテンさんとのツーショット写真を上げ「なぜ、どうして、信じられません。信じたくありません。大切な仲間の命が奪われたなんて、辛いです。悲しいです」(原文ママ)とショックを隠せず、悲しみをつづった。10年バンクーバー五輪銅メダルで先日現役復帰を発表した高橋大輔(32)も「言葉が見つからない。誰にでも優しかった人がどうして。まだまだこれからだったのに」とコメントした。

 ソチ五輪男子銀メダリストのパトリック・チャン氏(27=カナダ)も「最も美しいスケーターの一人。デニスとの思い出を永遠に大切にしたい」とツイッターに投稿。同じ国際大会に多く出場していた無良崇人氏(27)も「悲しすぎる。ジュニア時代から一緒に試合をしてましたし、シニアに上がってからもずっと声をかけてくれたり。本当に心優しい紳士でした」と悼んだ。

浅田真央「狩りをしたい」 理想の結婚相手

デイリースポーツ によると。

 昨年4月に現役を引退した女子フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)が24日放送のTBS系「サワコの朝」に出演し、「最終的な夢は自給自足」と夢を打ち明けた。

 MCの阿川佐和子からやってみたいことを問われると「狩りをしてみたい」とポツリ。「最終的な夢は自給自足なので」と夢への第一歩のために狩猟をしてみたいと語った。

 このまさかの答えに阿川も仰天。「それなら猟師の人と結婚した方が早いんじゃない?」とつぶやいた。すると我が意を得たりとばかりに「考えています」と頷いた浅田さん。「自然農法の知恵を持っている方だったり、狩りの知恵を持っている方だったり」と“理想の夫”を挙げうっとり。「スケートも自分の仕事も、全部やりきったときに山に行きます」と宣言した。

 これには阿川もあっけにとられた様子。「マタギのおじさん、チャンスですよ!」とカメラに向かって叫んでいた。