羽生結弦、もうちょっと大人にならなくてはな、とはある意味思っています

スポーツ報知によると。

 男子フリーが行われ、五輪連覇で男子ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(23)=ANA=が、フリー2位の165・91点、合計263・65点で2月の平昌五輪以来となる右足首故障からの復帰戦で優勝した。

 羽生は試合後、オリンピックチャンネルの取材に応じ、興味深い回答を繰り返した。

 ―あなたの人生で必要な5つのものは?

 「うぅん…今はとにかく練習がしたいです」

 ―これがないと生きていけないと思うものは?

 「まずはスケートがしたいです」

 ―自分を動物に例えるとしたら?

 「猫…かな? と思っています(笑い)。わがままだし、マイペースだし、あのお、まあ本当に自分がしたいようにやっているので、もうちょっと大人にならなくてはな、とはある意味思っています」

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